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2016.12.03

徳島県美波町へのサテライトオフィス開設について日本経済新聞が報道

このたび同地域における防災・減災対策や見守りなど様々な地域課題をIoT技術により解決するノウハウを蓄積し、レファレンスモデルを構築を目指しサテライトオフィスを開設したことが本紙で紹介されました。

≪掲載情報≫
日本経済新聞の掲載サイトはこちら

2016.12.01
Skeed(スキード)、徳島県美波町でのIoT技術による地域課題解決支援を本格化 ~サテライトオフィスを拠点に始動~
2016.11.19

「認知症ねっと」「MONOist」「東京交通新聞」など多方面のメディアで、Skeedの『無線タグとタクシー搭載のIoTデバイスによる徘徊者発見支援』の取組みを紹介

社会課題の解消・軽減に向けてIoTなど先進テクノロジーへの期待が増す中、認知症患者とその家族介護者のための情報サイト「認知症ねっと」やモノづくりスペシャリストのための情報ポータル「MONOist」、さらに公共交通機関向け業界紙「東京交通新聞」(11月7日付)などが詳しく報じています。

≪掲載情報・HP≫
認知症ねっと掲載ページはこちら
MONOist掲載ページはこちら
東京交通新聞社HPはこちら

2016.11.10

11月16日より開催される(第52回)2016年国際放送機器展「Inter BEE 2016」の共信ブースにおいてSilverBulletとTimelyCastをご紹介!!

今回、同展示会では弊社パートナーの共信コミュニケーションズがブース出展し、「4K撮影~高速転送」など5分野におけるソリューションをご紹介。その中で、高速データ転送ソフトウェア「SilverBullet」およびSkeedの独自高速転送プロトコルを活用したスマートフォン対応アプリ「TimelyCast」のライブ配信を行います。
お近くにお越しの折は、是非お立ち寄りください。

≪第52回Inter BEE2016開催概要≫
会期:2016年11月16日(水) -18日(金) 10:00~17:30 ※最終日のみ17:00まで
会場:幕張メッセ
共信コミュニケーションズ小間番号 :ホール8 No.8506
主催:一般社団法人 電子情報技術産業協会
展示会入場料:無料

本イベントの詳細、お申し込みはこちら。

2016.11.04

タクシーとIoT技術を組み合わせたSkeedの徘徊者見守り支援実証実験を日経、毎日各紙が相次ぎ報道

当社が第一交通産業(株)、(公財)九州ヒューマンメディア創造センターと協力し、第一交通産業のタクシーに設置した中継装置を利用した徘徊者等発見システムの実証実験を北九州市で実施することについて、11月1日付日本経済新聞および同3日付け毎日新聞にて取り上げられました。

≪掲載情報≫
日本経済新聞の掲載サイトはこちら
毎日新聞の掲載サイトこちら

2016.11.01
IoT機器とタクシーを活用した徘徊者等発見支援実証実験を11月から開始 ~身に着けるIoT装置と、タクシーに搭載するIoTデバイスにより徘徊者の発見を迅速に~
2016.10.11

10月26日から3日間開催されるクラウドコンピューティングEXPO秋にSkeedが出展します!!

今回で7回目を迎えるクラウドコンピューティングEXPO秋は8展が同時併催されるIT専門イベント「Japan IT Week秋」の1つであり、当社がサテライトオフィスを展開する徳島県および同県関連企業各社と共同出展します。
ブースでは地域のビジネスソリューションをテーマに、IoTソリューションである「Skeed-OZ」や高速ファイルレプリケーションソフトウェア「SkeedSync」、高速データ転送ソフトウェア「SilverBullet」を地域の見守りや防災、経済活動の支援に役立つ視点から提案します。
お近くにお越しの折は、是非、お立ち寄りください。

≪第7回クラウドコンピューティングEXPO秋開催概要≫
会期:2016年10月26日(水) -28日(金) 10:00~18:00※最終日のみ17:00まで
会場:幕張メッセ
Skeedブース小間番号 : 13-50
主催:リード エグジビション ジャパン株式会社
展示会入場料:無料

本イベントの詳細、お申し込みはこちら

2016.10.07

セガホールディングス様のSilverBullet導入事例を丸紅情報システムズが公開!!

2015年にグローバルで8兆円を超え前年比25%増と成長を続けるゲームコンテンツ市場。巨大なその市場に戦いを挑むセガグループを支える持株会社セガホールディングス様では、市場や顧客ニーズへのいち早い対応を目指すべくグループ内外におけるコンテンツファイルやデータ転送のスピードアップが求められています。
そのネットワーク基盤を支えるツールとして、安定運用と従来比4倍の最大300Mbpsの高速化を実現したSilverBulletの事例が丸紅情報システムズのHPで公開されました。

詳しくはこちらをご覧ください。

2016.09.29
月300円からのセキュアで手軽な法人向け大容量・高速ファイル転送サービス
クラウド版SkeedFileMessengerを提供開始
2016.09.26

西日本新聞が、SkeedのIoT技術を活用した北九州市での認知症高齢者行方不明者捜索訓練を報道

9月25日に同市八幡西区で実施された捜索訓練では、地元住民や市職員約110名が参加。本紙ではタグと中継器、スマートフォンで構成された見守りソリューションについて、「タグを使うと行方不明者を早く見つけやすい」といった参加者の声を紹介しています。

掲載サイトはこちら

2016.07.05
高速データ転送製品SilverBulletの技術を活用した遠隔ファイルレプリケーションソフトウェア SkeedSync(スキードシンク)、本日より発売開始
2016.06.30
役員人事に関するお知らせ
2016.06.20

情報サイト「ビジネス+IT」で、富山県氷見市でのIoTによる「高齢者の見守り」支援が取り上げられました。

全国各地で進む過疎化や高齢化への対策を進める氷見市で、SkeedのIoT技術の特徴である「広く浅くカバーする低コストなIoT」 を活用した取組みが興味深く取り上げられています。
是非、ご覧ください。

掲載サイトはこちら

2016.05.16

当社高速データ伝送技術を搭載しているかのような紛らわしい情報にご注意ください!

当社高速データ伝送製品は独自の特許技術に基づき開発されております。
弊社はデータ伝送の高速化ニーズの高まりとともに、さまざまな事業者に対して厳格なライセンス契約に基づき技術提供を行っております。

昨今の高速データ伝送ニーズの高まりとともに、多くの事業者が製品・サービスの提供を行うようになりましたが、弊社の特許技術と同様の表示の製品・サービスについて弊社技術が採用されているか否かについてのお問い合わせが増えております。
紛らわしい情報を見つけられた場合はお手数ですが、Skeedまでお問い合わせください。

お問い合わせはこちらよりお願いいたします。

2016.05.13
雑誌「経済界」2016年5月24日号の「イノベーターズ~新時代を創る経営者たち~」に弊社代表取締役CEO明石昌也のインタビュー記事が掲載されました。 同記事では「IoT時代に不可欠な高速データ伝送・自律分散型通信ソフトウェアを提供」と題し、創業の経緯、事業概要、今後の展望について紹介されています。

経済界2016年5月24日号(No.1065)

2016.04.21
Skeed(スキード)、徳島県美波町にサテライトオフィスを開設 ~地域社会の課題解決支援を推進~
2016.03.30

丸紅情報システムズがグローバルなものづくり企業のSilverBullet導入事例を公開!!

社会基盤に関わる情報加工分野で事業を展開するナカシャクリエイテブ社様。同社は中国南京市にある生産拠点と日本との間で30~50GBの動画データをやり取りしており、その転送業務フローの遅延が深刻な課題となっていました。
しかし、丸紅情報システムズの提案を機に高速データ転送ソフトウェアSilverBulleを導入後、1/5以下の時間短縮と安定した転送環境を実現。機密性の高い情報も安心してやり取りできるようになり、中国拠点側からも「SilverBulletがないと困る」といった声も出るなど、欠かせないツールとして同社の生産活動に貢献しています。

詳しくはこちらをご覧ください。

2016.03.29

北日本新聞にて富山県氷見市の実証実験を紹介

3月28日付北日本新聞紙上で、氷見市比美町商店街での当社と早稲田大学による実証実験の模様が掲載されました。
記事では「カメラで交通量調査」と題し、本実験の取り組みが総務省戦略的情報通信研究開発推進事業の一環であること、小型カメラ5台を設置し通行人の人数と服の色だけをデータとして蓄積して解析するプログラムであることなどが紹介されています。

2016.03.28

富山新聞がSkeedと早稲田大学の共同開発した自律分散型画像システムによる歩行者通行量調査の実証実験取組を報道

総務省の補助事業として、当社と早大大学院国際情報通信研究科が共同開発したICN(情報指向型ネットワーク)技術を使った自律分散型画像システムを用いた、歩行者通行量調査の実証実験が富山県氷見市で実施され、3月28日付富山新聞に掲載されました。

詳しくはこちら

2016.03.25
アイビーシー株式会社との提携による合弁会社設立に関するお知らせ
2016.03.24
Skeed(スキード)と早稲田大学、北九州市門司港地区において、多数のIoT端末から収集するビッグデータ分析実験を実施
2016.03.17

マイナビニュースにて、多拠点向け配信製品『SkeedDelivery』の拠点ノード配信機能追加情報を掲載

このたび、当社は多拠点向け配信ソリューション「SkeedDelivery」に配信先の拠点ノードから他の各拠点に向けて配信する機能を拡充しましたが、同ニュースサイトでも紹介されています。

≪掲載情報≫
マイナビニュース掲載ページはこちら

2016.03.17
多拠点向けファイル配信ソリューションSkeedDeliveryTMにクラウドの通信課金削減やグローバル配信を高効率化する拠点ノード配信機能を追加
2016.03.08
Skeed(スキード)と早稲田大学、ICN 技術を活用した自律分散型画像分析システムの技術実験に成功
2016.03.07

アイビーシー株式会社とIoT情報基盤技術およびブロックチェーン(分散台帳技術)などの先端技術開発を目的とする合弁会社設立に合意しました。

アイビーシー株式会社による発表はこちら

2016.02.16

RKB毎日放送のテレビニュース番組にて、北九州の高齢者見守り実証実験の取組みが報道されました。

2月15日放送の同局ニュース番組では「認知症の高齢者守る“小さな発信機”」と題し、5分余りにわたり実証実験の様子を伝えています。
毎年、全国で約1万人の認知症高齢者が行方不明になるといった状況を踏まえ、高齢化の進む地方都市での切実な課題であることや今後の期待についても触れられています。

2016.02.15

続報!北九州で2月13日にスタートしたSkeedのIoT技術を活用した徘徊検知システム実証実験の模様が毎日新聞、西日本新聞に掲載されました

当社のIoT実証実験は2月1日付毎日新聞でも取り上げられましたが、新たに開始当日の模様を毎日新聞および西日本新聞が伝えています。
記事中には「訓練では4人の『徘徊役』がタグを携帯し、随時更新される位置情報を捜索者が確認しながら追跡し訓練開始から23分~35分で4人全員が発見」といった成果や「子どもの見守りにも役立つので、今後は小学校などでもタグやアプリ使用を地道に呼びかけたい」(実験に協力いただいた地元住民でつくる「守恒SOSネットワーク会議」の笹月会長)のコメントなどが紹介されています。

詳しくは以下をご覧ください。

毎日新聞はこちら
西日本新聞はこちら

2016.02.01

毎日新聞夕刊1面トップに「高齢者見守る3センチタグ」と題したSkeedのIoT実証実験紹介記事が掲載されました

本記事は、毎日新聞2016年2月1日付夕刊(西部版)に掲載されたもので、Skeedと北九州市の外郭団体「九州ヒューマンメディア創造センター」との共同実験への取組みについて 紹介されています。

詳しくはこちらをご覧ください。