日経新聞電子版にて「Winnyの技術で地域防災、徳島で実証実験」と題した記事を掲載

徳島県美波町でのSkeedのIoT技術を使った防災と健康づくりの取組みについて報道されました。
詳細はこちらをご覧ください。

IT専門メディア「DIGITAL X(デジタルクロス)」にてSkeedIoT技術を使った徳島県・美波町の取組みを紹介

「DIGITAL X」のコラムコーナーで「“止まらない通信網”を活用し減災事業を推進【美波町IoT推進ラボ】」と題した記事を掲載
しています。こちらよりご覧ください。

新聞各紙でSkeedOZを使った津波避難訓練の様子を報道

11月10日、南海トラフ巨大地震を想定した避難訓練が徳島県美波町で実施されました。
同訓練は昨年度も実施しており、今回は地元・日和佐小学校の児童69人と大人30人にSkeedIoTソリューション「SkeedOZ」のタグを配り、居場所確認など災害情報伝達の作動状況をチェックしました。

避難訓練の様子を朝日新聞徳島版では「タグを身につけ居場所発信」、徳島新聞では「町独自の通信システム確認」と題しそれぞれ詳細を報じています。

テクノロジー専門サイトWIREDで、Skeedファウンダーの故・金子勇にフォーカスした取材記事を掲載!

2013年に逝去した金子勇の偉業とSkeedOZに引き継がれたテクノロジー、そして「Winny事件」について、その映画化を進めるスマートキャンプ代表取締役古橋智史氏と、Skeed代表取締役CEO明石昌也、同IoTエバンジェリスト柴田功一のコメントを紹介しています。

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IT LeadersがWebブラウザベースの新しい高速ファイル転送ソフトSkeedWebGoを紹介!

IT専門情報サイトITLeaderにおいて、新発売の高速ファイル転送ミドルウェア製品「SkeedWebGo」が取り上げられました。

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デジタルニュースサイトBuzzFeedで、Skeedの徳島美波町サテライトオフィスの活動を紹介

Skeedが徳島サテライトオフィスを構える美波町。海亀の産卵で知られた同町の豊かな自然やいち早く普及したブロードバンドといったインフラの充実ぶり、そしてゆったりとした時間の中で、仕事にも集中できるサテライトオフィスならでは心地よい生活が紹介されています。
同記事の中で、Skeedが住民とともに実施した災害時の位置情報システムの実証実験や、無線中継器と水位を計測するセンサーシステムなどスマートシティの基盤構築への取組も取り上げています。

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NHK徳島放送局のニュース番組で阿南市でのサテライトオフィス設置が紹介されました

6月7日午後6時10分放送のニュース番組「とく6徳島」で、Skeedが第一号として進出を
決定したサテライトオフィスが紹介されました。

読売新聞に「防災IoTで進化」と題した企画記事でSkeedと徳島県美波町の取り組みを紹介

5月25日付読売新聞夕刊で、南海トラフ地震を想定した住民避難や救助活動の支援を目的とした徳島県美波町の取り組みが紹介されました。

総務省の「IoTサービス創出支援事業」に採択された同事業ではSkeedIoT技術を活用し、タグの価格が1800円とスマホより安価で電池交換不要など導入・運用負担が少ない点や、さらにタグからICカードへの変更など今後の検討項目についても触れられています。

IT Leadersが当社とイノベーション・ファーム社との協業に関する記事を掲載

「大容量ファイルの受け渡しを安全に、高速転送プロトコルのSkeedが秘密分散ソフトと協業」と題した本記事ではイノベーション・ファームが開発した秘密分散保存ソフト「Secure Explorer」とSkeedの高速ファイル転送プロトコルSSBPとの連携およびその狙いについて報じています。

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映像コンテンツ制作・関連機器の専門紙「映像新聞」でSkeedの新ファイル転送技術を紹介

2018年1月15日発行の映像新聞紙上において「ウェブサービス上で完結可能」な新ファイル転送技術開発の記事が掲載されました。

「UDPポートの開放が不要」「クライアントへのJavaインストールが不要」「クライアントへの専用ソフトインストールが不要」といったコンセプトを掲げ実現したと伝えています。