11月16日に実施された検証は、SkeedがIPDCフォーラム、四国放送、NECソリューションイノベーターと共同で実施したもので、地上デジタル放送に見立てたV-High帯とブルートゥースを下り、LPWAを上りに用いた全く新しい発想による防災・減災システム。この新たな仕組みと体験会の模様について11月30日付映像新聞、12月9日付徳島新聞など各紙で取り上げられました。

映像新聞の記事サイトはこちら

Skeedが登壇したとくしまワーケーションセミナーが各紙で紹介されました。

大阪市中央区と徳島県三好市の2つの会場をオンラインで結び、関西と徳島の企業、大学関係者約100名が参加した「第1回とくしまワーケーションセミナー」の様子が11月1日付徳島新聞、11月3日付け大阪日日新聞など各紙で取り上げられています。

大阪日日新聞の記事サイトはこちら

季刊誌「徳島経済」2020AutumnにSkeedのIoTへの取組みが紹介されました!

公益財団法人徳島経済研究所が発行する同誌の中で、徳島IoT活用シンポジウム参加や研究会/ワークショップ参加、他社との協業による取組事例など、SkeedのIoTの取組みが多岐にわたり取り上げられています。
記事の詳細は以下のサイトよりご覧になれます。

徳島経済Vol.105 2020 Autumn vol.105 記事紹介サイトは こちら

8月14日発行の徳島新聞朝刊一面にて美波町の取組みが紹介されました

徳島県美波町ではSkeedのIoT技術を活用した南海トラフ地震への防災対策に取組んでいますが、今後更に通信網を町内全域へと拡大し、政府の主導する「スーパーシティ構想」のモデルとして進める意向が語られました。

関西経済連合会のICT・IoT・AI等活用事例集にSkeedIoTソリューションの事例が掲載されました。

掲載事例は株式会社大竹組様向けに熱中症予防としてSkeedが開発したもので、ヘルメットに装着したセンサーにより、工事現場作業者の位置、健康状態を把握する事が出来ます。詳細は以下をご覧ください。
ICT・IoT・AI等活用事例集はこちら
SkeedIoTの事例はこちら

IoT専門情報サイト「WirelessWire News」で当社と美波町の取組みが紹介されました。

同サイトでは「IoTを活用してローカルな場を元気にする地方版IoT推進ラボ – 徳島・広島・三重の「CEATEC 2019」注目3事例」と題した記事を掲載、広島県、三重県の事例とともに、徳島県美波町の取組みを紹介しています

掲載記事はこちらをご覧ください。

徳島県阿南市の中学校でのSkeedIoT技術を使った避難訓練がNHK、徳島新聞で報道されました。

このたび、徳島県阿南市立那賀川中学校で生徒ら約300人を対象にSkeedOzを利用した避難訓練が実施され、その模様がNHKのニュース番組で取り上げられたほか、徳島新聞でも記事紹介されました。

11月11日発行の映像新聞で阿南市での実証実験の取組みが紹介されました。

IPをベースとした通信・放送サービスの創出に取組む民間任意団体IPDCフォーラム(代表:中村伊知哉 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授)ではV-High帯での「特定実験試験局免許」を取得し、IoT放送の実現による放送波の新たな活用方法の開拓を目指しています。

同フォーラム会員であるSkeedは、その活動の一環として先進的な防災・現在の仕組み構築を目的に、徳島県阿南市での実証実験を進めており、そこで使用されるSkeedIoT技術についても「P2Pの止まらない通信網」として取り上げられています。

CEATEC2019に出展した徳島県美波町の取り組みが、マイナビニュースITSearch+で記事になりました。

IT情報サービスサイト、マイナビニュースITSearch+では「1人でも多くの命を守れ! 徳島県美波町が挑む”止まらない通信網”」と題した記事で、Skeedが参画する美波IoT推進ラボの取組みを詳しく紹介しています。

掲載記事はこちら

NHKなど各メディアでSkeedが参画する阿南市の巨大地震対策が紹介されました。

徳島県阿南市では南海トラフ巨大地震に備え、Skeedの情報通信技術などを活用し住民の避難に役立てる新たな取り組みを始めています。
この取組みについて、以下の各メディアで大きく取り上げられています。

-日本経済新聞電子版サイトはこちら

-徳島新聞サイトはこちら