トヨタシステムズ様では、自動車開発の枢要なCAE解析システムのデータファイル授受のソリューションにSkeedSilverBulletを採用。現在、トヨタ自動車様のHPC計算リソースを国内の同社グループに開放しトヨタグループ関連会社計13社にて日々の業務にご利用いただいています。
今後はさらに北米、中国、タイをはじめとする海外のCAE活用拠点への展開を予定されており、この展開と合わせて「SkeedSilverBullet」を新たにご利用いただく予定です。

導入の背景や経緯、効果など詳細につきましてはこちらをご覧ください。

国土交通省は内閣府、総務省、経済産業省とともにスマートシティの取組を官民連携で加速するため、企業、大学・研究機関、地方公共団体、関係府省等を会員とする「スマートシティ官民連携プラットフォーム」を設立し取り組んでいます。その一環として同省の運営するサイト内にて「会員・オブザーバーの取組に関する動画」を公開しており、このたび当社のIoT通信基盤「SkeedOz」の活用事例を纏めた動画も紹介されています。

詳しくはこちらのサイトよりご覧ください。

自然災害が多発する山間部や河川流域において事前検知の重要性が高まる中、SkeedOzの短距離メッシュネットワーク技術を活用した事前検知サービス「LANDLOG STAFF LOG」がランドログ社より提供され、注目を集めています。

同サービスの概要はこちら
ご参考:Skeedが参画した「河川堤防の変状検知システム」実証実験はこちら

このたび、国土交通省は同省ホームページにおいてモデルプロジェクトのスマートシティ実行計画を公表し、Skeedの参画する徳島県海部郡美波町「美波町スマートシティモデル事業」の要約と実行計画(概要)も紹介されました。

・モデルプロジェクトのスマートシティ実行計画(トップページ)はこちら
・美波町スマートシティモデル事業の要約はこちら
・同、実行計画(概要)はこちら。

国立研究開発法人理化学研究所 計算科学研究センターが運用するスーパーコンピューター「富岳」では大量のシミュレーションデータを処理します。そのデータの外部サイトとの送受信環境に、この度、当社の大容量高速ファイル転送ソフトウェアSkeedSilverBulletが採用されました。

11月16日に実施された検証は、SkeedがIPDCフォーラム、四国放送、NECソリューションイノベーターと共同で実施したもので、地上デジタル放送に見立てたV-High帯とブルートゥースを下り、LPWAを上りに用いた全く新しい発想による防災・減災システム。この新たな仕組みと体験会の模様について11月30日付映像新聞、12月9日付徳島新聞など各紙で取り上げられました。

映像新聞の記事サイトはこちら

Skeedが登壇したとくしまワーケーションセミナーが各紙で紹介されました。

大阪市中央区と徳島県三好市の2つの会場をオンラインで結び、関西と徳島の企業、大学関係者約100名が参加した「第1回とくしまワーケーションセミナー」の様子が11月1日付徳島新聞、11月3日付け大阪日日新聞など各紙で取り上げられています。

大阪日日新聞の記事サイトはこちら

11月4日開催の徳島文理大学公開授業「減災科学シンポジウム2020」にて、Skeedが講演します!

今年で6回目を迎える「減災科学シンポジウム2020」では、これまでの「南海トラフ巨大地震を迎え撃つには何が必要か」を中心としたテーマに加え、コロナ禍の現状を踏まえた実践的な学びの場となります。Skeedは本講演にて「止まらない通信網」「AI顔認証」「放送・通信連携」についての実証実験報告を行います。

場所、お申し込み方法など詳しくはこちらのチラシをご覧ください。

明日、10月31日開催の第1回とくしまワーケーションセミナーにてSkeed上級フェロー明石昌也が登壇します!

withコロナ社会における新しい働き方、暮らし方について提案を行います。
大阪会場、三好会場のほか、オンラインでの勉強会、交流会も実施しますので是非ご参加ください。

詳しくはこちらのチラシをご覧ください。

季刊誌「徳島経済」2020AutumnにSkeedのIoTへの取組みが紹介されました!

公益財団法人徳島経済研究所が発行する同誌の中で、徳島IoT活用シンポジウム参加や研究会/ワークショップ参加、他社との協業による取組事例など、SkeedのIoTの取組みが多岐にわたり取り上げられています。
記事の詳細は以下のサイトよりご覧になれます。

徳島経済Vol.105 2020 Autumn vol.105 記事紹介サイトは こちら